飛行恐怖症対策コース

¥20,500

飛行機に乗ることへの恐怖から大切な家族との休日を台無しにしてしまったり、仕事を制限することが増えてしまったりと、とてもつらい思いをした経験があるかもしれません。
この飛行恐怖症対策コースは、本物の飛行機そっくりのシミュレーターにご搭乗いただき、お客様の不安の要素となる原因を経験豊富なインストラクターと一緒にひとつひとつ解決していくプログラムです。

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説明

飛行恐怖症対策コース

このコースでは、実際にパイロットが行う操作手順や管制官とのやりとりなど、一連の流れをご覧いただけます。そして航空機から聞こえてくる様々な音の意味、動作の原因、お客さまが不安に感じる原因などをインストラクターがひとつひとつ丁寧に解説し、お客様に理解を深めていただくことで恐怖心を和らげるようお手伝いしております。旅客機がどれだけ安全なものなのか、飛行機がどのような仕組みで飛ぶのかなど、飛行機に関するあらゆる質問にできる限りお答えしますので、どんな些細なご質問やご相談も遠慮なくお声がけください。
シミュレーター予約の流れはこちらをご参照ください

ご搭乗の流れ
1)カウンターにてパイロットシャツを着たスタッフがお待ちしておりますのでチェックインをして下さい。
2)エアバス320キャビンモックアップ(客室)にご案内致します。
3)ご予約の時間となりましたら、天候・時間・場所などご興味のあるシチュエーションを設定し飛行計画を立てます。
4)準備ができたら、搭乗です!エンジンが始動し、フライトの準備はOKです!
5)日常では体験できない航空機の世界をぜひご体感ください!

ご案内

●ボーイング737 MAXとは
2019年7月に導入の新機種
機体のサイズ:全長43.8m、全幅35.92 m、全高12.3 m
コックピットの広さ:操縦を見学する際は後ろから見学となります
操縦感覚:B737MAXはかなり繊細に動きます(車で例えるとスポーツカーのようなイメージ)
使用目的:B737MAXは主に国内線および近距離国際線用です。日本の航空会社ではANA、JAL、AIRDO、ソラシドエア、スカイマークなどが使用しているB737シリーズの中での最新鋭機です。現在運用している航空会社はまだありません。

●ボーイング777-300ERとは
2016年5月に導入
機体のサイズ:全長73.9 m、全幅64.8 m、全高18.5 m
コックピットの広さ:操縦を見学する際、横から見学する事が可能です
操縦感覚:B777-300ERはゆっくり動きます(車で例えるとバス・大型車のようなイメージ)
使用目的:B777-300ERは主に主要都市間を結ぶ国内線および国際線でメインに使用されており、日本国内の航空会社ではANA、JAL、航空自衛隊が運用しています。

●SkyartJAPAN フライトシミュレーターについて、スペックの詳細はこちらをご覧ください。

●FAQ よくある質問、フライトシミュレーター体験に関する質問は、こちらをご覧ください。

●シミュレーター予約の流れについてはこちらをご覧ください。
●アクセス方法、無料シャトルバスの時刻表はこちらをご覧下さい。

追加情報

機種

Boeing 777-300ER, Boeing 737MAX